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骨格診断&顔型診断を受けてきました!【判断基準もお伝えします】

足を上げてストレッチする女性

皆さんにんにんこんにちは(ฅ`ω´ฅ) わくにん(@wakunin89 )です!

今回は私が某百貨店で受けてきた、骨格診断と顔型診断についてレポートしたいと思います!

 

骨格診断&顔型診断を受けてきました!【判断基準もお伝えします】

実はこの日の診断はパーソナルカラーと骨格診断と顔型診断の3つがセットという夢のような内容でした。

パーソナルカラー診断についてはコチラ☟からどうぞ(^^)/

パーソナルカラー診断を受けてきました!

 

顔型診断の判断基準と結果

顔型診断については、5分くらいで終了したので大まかな判断基準と結果だけお伝えしますね~(^^)/

顔型は丸形や面長形等8つの分類から自分に当てはまる形を診断していくもので、

顎の形、額(生え際)の形、頬骨の場所等…いくつかのチェック項目があり、それをひとつずつ確認していきました。

 

顔の形からその人の印象やイメージがあり、顔の形からどういうファッションが似合うのかというヒントにすることができるとのことです。
※骨格診断と、その日同時に受けたパーソナルカラー診断がメインだったため、あまり印象に残っておらず…申し訳ないです(´·ω·`)

 

その結果、私は「レモン型」でした。

丸形に近いのですが、顎の先がひゅっと少しだけ細いのが特徴です。

レモン型の印象は「明るい」、「愛嬌がある」、「スマート」、「陽気な」、「微笑ましい」といったものが挙げられて、

中でも私に当てはまるのは、「明るい」「愛嬌がある」、「陽気な」ではないかと、この日ご担当いただいた夏希さん(仮名・パーソナルカラーがサマーの方らしいので!)が教えてくれました。

 

骨格診断の基準と結果

そして、骨格診断です。

骨格診断というのは、その名の通りその人の骨格から、どの類型に当てはまるかを判断し、

それぞれの骨格タイプにあったファッションを導き出すという診断です。

骨格タイプは「ストレートタイプ」、「ウェーブタイプ」、「ナチュラルタイプ」の3つに分けることができます。

※骨格診断については、また別の記事でまとめようと思うので、本記事では詳細について割愛させていただきます…!

 

また、ぽっちゃりさんは判断しづらいのでは?ということを質問したのですが(自分のことなのでそりゃ確認します、笑”)

骨格は肉づきによって左右されることはないので、スマート・普通・ぽっちゃりという体型のちがいで診断がぶれることはないとのことでした。

ほっとひと安心(*’▽’)笑”

 

診断方法ですが、骨格がどのようになっているか肌の質感等を確認するため、基本的にボディタッチをしていただいて診断していただきます。

とはいえ、判断しにくい方でもパッと見た感じで2タイプくらいまでには絞り込めるそうです。

 

私の場合は、体に割とメリハリがある方なのでパッと見た時に「ナチュラルタイプではなさそうだ」と思われ、

ボディタッチの前からストレートかウェーブのどちらかに絞られていたそうです。

※ナチュラルの方は、どちらかといえば中性的な体つきをされており、体の凹凸があまり目立たない骨格となっています。

 

第一のチェック:肩回り

まずは、肩の形や骨がどのようになっているのかを確認していきます。

私の場合、触ってみると骨の形がしっかりしているとのことでした。

昔から人になで肩であると言われることが多く、自分で鏡を見ても確かになだらかな斜面になっています。

 

以前何かの記事で「なで肩の方はウェーブの人が多い」というのを読んだことがあり、自分はウェーブかなと思っていたのですが、

ストレートタイプは「首が短め=首元の筋肉がしっかりしている」という特徴があり、

首元の筋肉がしっかりしていることから肩に比べると少し首側が上がる傾向にあるためなで肩の人が多いとのことでした。

なので、この時点で何となく「ストレート?」と思ったのですが、私の骨格は一筋縄ではいかないのでした…笑”

 

第二のチェック:バストトップ

次に、バストトップの位置を見ていきます。

このバストトップの位置も、骨格診断をする上で重要な要素だそうです。

 

私のバストは張りがあり、バストトップも高めとのことでした。

バストトップからの曲線がすごくキレイに出ていると誉められました\(^o^)/やったー!

ウェーブの方はバストトップが低めという特徴を持っていらっしゃるので、この時点で8割方ストレートとのことだったのですが、

次のチェックで私と夏希さんは少し困ることになります…笑”

 

第三のチェック:ヒップ

次のチェックはヒップの位置についての確認です。

ヒップが高い位置にあればストレート、低めであればウェーブという判断になります。

私の場合、ここまでのチェックでストレートルートだったので、ここのチェックもストレート…!?かと思いきや、なんとここにきて「下っぽいなぁ、これは…」とのこと!!

もしかしてお尻たれてるのかしら!?(´;ω;`)

 

いきなりのウェーブ要素到来で一瞬たじろぐ二人、笑”

最後のチェックで決着をつけようとのことで、次のチェックに移行しました。

 

第四のチェック:膝回り

最後のチェックは膝回りの骨格について確認していきます。

ここでも骨がしっかりしているのか、膝の皿は大きいかというのが大まかなポイントとなります。

 

ここでも、どうやら私の骨はしっかりとしているようで、膝の皿も存在感がありはっきりしているということでした。

ヒップのチェックで一瞬惑わされましたが、総合的に見ても肩の骨もしっかりしており、バストの張りがあることで、上半身側にボリュームがあると判断できるため、ストレートであるとの診断結果が出ました!!

※ウェーブの方はどちらかといえば下半身側にボリュームがあります。

 

骨格診断がストレートであるとわかったことにより、

どういう素材や柄が似合うのか、何ライン(I型、X型、A型)のスタイルを目指すとキレイに見えるのか、ということが明確になりました。

ここに、パーソナルカラーと顔型診断が加われば鬼に金棒です!!

 

まとめ:骨格診断や顔型診断は自分に似合うファッションを知る近道!

いかがでしたでしょうか?

今回は私が受けた骨格診断や顔型診断について、診断基準とその結果をお伝えしました!

 

今まで色や素材、柄、首周りの形(UネックやVネック、ラウンドネック等)、全体の雰囲気で

なんとなーくこれが似合うような気がする?」
「人に誉められたことあるからきっと似合うのかな?」

という曖昧な基準で服選びをしていましたが、これからは自信をもって服を購入することができます!!

 

私のように自分自身の魅力を引き出す方法を知ることにより、自分を好きになれた、自信を持つことができたという方が、これからどんどん増えていけばいいなぁと思う今日この頃…✧˖°

 

長くなってしまいましたが、ここまでお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう✿

ドロンなのです★

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