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ベビービョルンのバウンサーで楽らく子育て!【バウンサーの使い方も解説✿】

ゆりかごのアイキャッチ画像

こんにちは(ฅ`ω´ฅ) 心の底から「買ってよかったバウンサー…!」と思っているわくにん(@wakunin89 )です!

 

「バウンサーはいいって聞くけど本当にいいの?(´·ω·`)」

そんな疑問に本記事をお役立てください✧˖°

 

私もバウンサーについて、買うか買わないか悩んでいた時期がありました…。

だって、いいものはそれなりのお値段ですもんね(;^_^A

購入してみて全然うちの子に合わなかったら…?もったいない!

 

でも、リーズナブルなバウンサーを買って安かろう悪かろうだったら…(´;ω;`)

赤ちゃんのことを考えると安心・安全が一番…!!

 

…という感じで、悩みのループにハマっていました。

ところがところが!

買ってみて大正解だったんです!

 

バウンサー買う?買わない?ループにハマっているパパママさんへ。

バウンサーの良さや使い方を、私の体験談をもとにまとめてみましたので、良ければどうぞお読みください(*^^*)

ベビービョルンのバウンサーで楽らく子育て!

部屋に置かれたゆりかご

バウンサーって意味あるの?

使い方は?

バウンサーとは?

バウンサーとは、パパママが手で揺らしたり、赤ちゃんが自分で揺れることでゆりかごのようにユラユラ動いてくれるベビーチェアです。

↑↑こちらはベビービョルンというメーカーのバウンサーです。

確かに、ベビーチェアという見た目をしていますよね。

いつから使える?

メーカーにもよりますが、上記でご紹介したベビービョルンのバウンサーは生後1ヶ月から使うことができます。

 

「せっかく買うなら、少しでも早く買ってもとを取りたい…!」

なーんて考えちゃいませんか?

特にそれなりのお値段がするものを買う時は…!\(^o^)/

 

となってくると、やはり問題はバウンサーが本当に良いのかどうかですよね!

さっそくバウンサーの良い点を見ていきましょう!

肩と腕が限界を迎えた時の救世主

バウンサーは、いわばゆらゆら動いてくれるベビーチェアです。

なので、赤ちゃんを座らせるだけではなく、赤ちゃんをあやしてくれるという役割も果たしてくれるんです!

今は抱っこ紐の代わりにバウンサーを利用する人も多いんだとか…★

 

赤ちゃんをあやしてくれるという役割は、本当に大助かりです!!

特に、赤ちゃんが重たくなってくる生後3ヶ月目くらいはめちゃくちゃ助かります!!(´;ω;`)

そうなんです。

生後1,2ヶ月くらいまでは、抱っこ紐でも長時間抱き続けることができますし、

なんなら抱っこ紐なしでもある程度の時間(人によるけど私は30分くらいでした)は抱っこしつづけることができるんですね。

 

なのですが。

赤ちゃんが5㎏を超えるくらいの月齢(3ヶ月前後)になってくると、抱っこがとっても大変になります(´;ω;`)

5㎏のお米をずっと抱き続けている(しかも日々増量していく)と考えたら、大変さがリアルに想像できるかなと!

 

とはいえ、赤ちゃんは「抱っこしてほしいよー!」と泣くわけで(´;ω;`)

 

赤ちゃんを抱っこしすぎて肩と腕に限界が訪れた時に、オススメなのがバウンサーなんです!!

 

バウンサーを使うと、

  • 自分の肩と腕が解放される
  • 赤ちゃんをあやすことができる

というメリットが…!!✧˖°

抱っこをしていないのにあやすことができるというのは、パパママにとっても本当にありがたいですよね!

赤ちゃんが眠ってくれる、だと…?

さらにさらに!!

バウンサーであやし続けることで、赤ちゃんが寝てくれることもあるんですよ!(*^^*)

 

バウンサーで赤ちゃんが眠った場合は、そのままベビーベッドに移動させて、お昼寝タイム✧˖°

バウンサー ⇒ 眠る ⇒ ぐっすりお昼寝 という流れが、神すぎる…!!(´;ω;`)✧˖°

 

赤ちゃんがお昼寝してくれると、パパママもほっと一息つけますよね♪

どうにもお昼寝してくれない…という場合も、バウンサーでゆらゆらしてみると案外すんなりお昼寝してくれますよ!

バウンサーに乗せてもぐずるんだけど…

「うちの子はバウンサー乗せても嫌がって全然ダメだった!」

というパパママもいらっしゃるかと思います。

 

なぜなら、わが家もはじめそうだったからです。

 

ですが、赤ちゃんがバウンサーに乗ってぐずってしまうのは、赤ちゃんがバウンサーに慣れていない可能性があります。

 

自分に置き換えて考えてみると、乗ったことのない乗り物や得体の知れない場所に案内されたら

「え、この乗り物なに!?」

「ここどこ!?落ち着かないんですけどー!!」

ってなりますよね(>_<; )

 

赤ちゃんも大人と同じで、慣れていない所に座らされて

「これなにーーー!?」

という状態で泣いている可能性がありますよ!

 

わが家も、子どもをバウンサーに乗せても泣いてしまうので、ですぐに降ろしていました。

ですが、保健師さんの「はじめはぐずるけど、しばらくの間ゆらゆらしてみてください(*^^*)」という言葉を信じて、

ぐずるわが子をバウンサーに乗せて、必死にゆらゆらしたところ…

 

笑い始めたぜ!?Σ(・ω・ノ)ノ!

 

ということがありました(実話です)

まずは慣らしていくことが大事

赤ちゃんがバウンサーに慣れていない場合、まずは赤ちゃんにバウンサー慣れをしてもらう必要があります。

 

具体的にどのように慣れてもらうかというと、

赤ちゃんをバウンサーに乗せた後、バウンサーをゆらゆらさせながら

 

「大丈夫だよ~。ママも近くにいるからね」

「ゆらゆら気持ちいいね~♪」

 

という感じで話しかて、赤ちゃんを安心させます。

赤ちゃんが、

「バウンサーは怖くないんだ」

「パパやママがいるから大丈夫だ」

と思ってくれるまで、バウンサーに乗せてあやし続けます。

(赤ちゃんが「慣れたよ!」と言ってくれるわけではないので、実際のところはぐずらなくなるまでバウンサーであやし続けましょう

 

赤ちゃんが慣れてくれたら、あとはあやしたい時にバウンサーに乗せるだけ!

しかも、はじめはパパママが手動でゆらゆらしていなければなりませんが、赤ちゃんがよく動くようになると、

赤ちゃんの動きに合わせてバウンサーがゆらゆらしてくれるので、パパママがゆらゆらする必要もなくなるんです!!

バウンサーを使う上での注意点

一点だけ、注意点をお伝えします!

 

  • バウンサーに乗せてしばらくゆらゆらしても、一向に泣き止む気配がない
  • それどころか、どんどん泣きが悪化している

上記に当てはまる場合は、バウンサーから降ろして抱っこなど別の方法であやしましょう。

なぜなら、泣き続けている状態の赤ちゃんを延々とバウンサーに乗せると、バウンサー嫌いになってしまうおそれがあるからです。

 

「イヤだって言ってるのに、なんでずっとここに座らせるんじゃー!ますます嫌いじゃこんなん!」

という状態になってしまうというわけです(´·ω·`)

 

せっかく買ったバウンサーは二度と日の目を見ることはなかった…

ということにならないように、赤ちゃんの状態を観察しつつ、上手にバウンサーを使っていきましょう!

 

上手に使えば、本当に大助かりの便利アイテムになってくれますよ!( •̀ω•́ )✧

まとめ:バウンサーは買って損なし!上手に使えば、超絶便利アイテム!

いかがでしたでしょうか?

今回は、わが家の実体験をもとに、バウンサーの良さと使い方についてお届けしました!

 

なかなかお値段がするベビーグッズではありますが、わが家では「買ってよかったね!」と話しています(*^_^*)

ぜひ、バウンサーを上手に使って、子育ての負担を軽減してみてくださいね!

ここまでお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう✿

ドロンなのです★

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