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Amazonパントリーを使ってみた!【メリットとデメリットをご紹介】

笑顔と泣き顔のアイキャッチ画像

今日もにんにん、こんにちは(ฅ`ω´ฅ) わくにん(@wakunin89 )です!

突然ですが、Amazonのサービスのひとつである『Amazonパントリー』というものをご存じでしょうか?

Amazonで商品を探している時に『パントリー対象』と表示されるアレです!

わくにん

今回は、私自身が前から気になっていた『Amazonパントリー』について、利用して感じたメリットとデメリットをご紹介します!

Amazonパントリーを使ってみた!【メリットとデメリットをご紹介】

わくにん

結論としては便利だしまた使いたいけど、ちょっと注意点も…!

Amazonパントリーとは

さて、冒頭から当然のように連発してしまっていますが、そもそもAmazonパントリーとは??

食品、飲料、お酒、キッチン用品、ペット用品、おむつなど、いつもの買い物の定番商品が勢ぞろいで

お店に行かずにまとめて注文して、ひと箱で1回で受け取れるから、買い物の手間が減って、毎日ちょっとしたゆとりができるサービスです。

※Amazonパントリーは、Amazon.co.jpアカウントをお持ちのすべてのお客様がご利用可能です。(一部配送不可地域あり)

参考 AmazonパントリーとはAmazon

 

ひと箱につき390円という手数料はかかりますが、パントリー対象の商品であればひと箱にまとめてお届けしますよ!というサービスです(^^)/

わくにん

「パントリー」は、アメリカの家のガレージ/キッチン近くにある「食材庫」のことだそうです!

 

Amazonパントリーのメリット

まずはメリットから(^^)/

商品の値段が安い

主婦にとってはこれがとても助かります!

1つ1つの商品が安いんです(^^♪

 

ワイドハイターEXパワー つめかえ用 480ml が1個165円とかね( *´艸`)♡

突然の具体的な商品名w ちなみに880mlも販売してるよ♪

 

私がAmazonパントリーを利用してみようかなと思ったのが、このメリットがあったからです。

他にもいくつか日用品で購入しようと思っていたものがあったので、商品単価が安いに越したことはない♪

(箱代はかかるもののひと箱390円なのでまとめて買う方がお得♡)

 

注意
中には近くのスーパーやドラッグストアで購入した方が安い商品もあるかもなので、値段を確認した上で購入してくださいねー!

 

いろいろな種類の商品を購入できる

食品、飲料品、日用品、ヘアケア用品、ボディケア用品、文房具、ペット用品など本当にいろいろな種類の商品が用意されています!

商品のラインナップ見ているだけでも幸せなんですけど(^q^)

 

さすがに生鮮食品まではないですが、インスタントのスープや缶詰などもたくさんあるので

生鮮食品は近くのスーパーで。保存のきく食品はAmazonパントリーで。

という使い分けをするのもいいかもですね!(^^)/✧˖°

 

重たいものやかさばるものもOK

こちらも宅配ならではのメリットですよね✧˖°

お米や飲料品などの重たいものや、トイレットペーパーやティッシュペーパーなどのかさばるものも

パントリー対象商品として用意されているので、車を持っていない家庭は大変助かります!

 

わくにん

我が家も夫とふたりで近くのスーパーに行き、重たいものやかさばるものを抱えて「ひえー」と言いながら帰ってくるので本当に助かる…!

パントリーBOXの使用率を埋めていくのが楽しい

冒頭でご紹介した通り、Amazonパントリーはひとつの箱にいろいろな商品をつめて配送してもらえるというサービスです。

なので、この箱が100%になるまでは商品を購入することができるんですね~( *´艸`)♡

注意
100%を超えたらふた箱目に突入し、追加で390円の手数料が発生します。

ひと箱=390円なので、ふた箱=390円×2=780円 となります。

かさばるものは36%や22%だったり、ボールペンであれば0.5%であったり…と、それぞれの商品ごとにパントリーBOX使用率が決まっています。

 

自分的には結構買ったかな!?と思って、パントリーBOXの使用率を確認したところ

まだ28%(゜_゜)

 

「せっかくだし…!」というゲーム感覚で使用率を埋めていくのは楽しいですw

(Amazonの戦略にハマっているのかもw)

 

Amazonパントリーのデメリット

便利であると思いつつ、デメリットも感じたのでご紹介(´・ω・`)

 

どんなに購入する品数が少なかろうが390円は必ずかかる

ひと箱390円で箱の中にいろいろ詰められるぜ!というサービスの性質上、

買う品数が1品でも2品でも、必ず商品代金 + 390円(ひと箱代)がかかってしまうんですよねー。

仕方ないといえば仕方ないことなのですが(;^_^A

 

でもこれ、意外と気をつけないといけない点なのかなと思っていて。

というのも、ワイドハイターEXパワー つめかえ用 480ml が1個165円で「安い!」と思っても、

ワイドハイターだけでAmazonパントリーを利用しちゃうと

165円 + 390円 = 555円

となってしまって、逆に高くついてしまうんですよ(´・ω・`)

 

なので、商品単価が安い!という理由でパントリーを利用すると損してしまう可能性があります。

 

少しでもお得に買おうとするとそれなりの値段になる

上記の通り、品数すくないと損をしてしまうことになってしまいます。

そうすると「いずれにしても390円かかるのだから、できれば1回で必要なものをまとめて買いたいなー」

って気持ちが芽生えちゃうんですね。

 

そして「あれも買っておくか」「これももう少しで切れちゃうしついでに…」

なーんてカートに入れていくと結構いいお値段になっちゃったりします(;^_^A

もちろんいずれ使うものだとは思うので、買ってしまっていいとは思うんですけどね。

 

いろいろカートに放り込んで、いざお会計!の時に

「あら!結構いってたのね!(゜_゜)」ってなるから注意してね。ってだけ!

 

欲しいものがパントリー対象とは限らない

超~~~わがままでごめんなさい!!!!

でもパントリーを利用してて「あー…(´・ω・`)」ってなったので書いておきます!

 

いろいろな種類からパントリー対象商品を選ぶことができるんですが、

自分が欲しいと思ったものがパントリー対象であるとは限らないんですねー。

 

例えば私の場合、我が家ではいつも北海道のお米を食べているのですが

北海道米5キロはパントリー対象ではなく、残念!となりました(;^_^A

 

あとマタニティ用の妊婦線予防クリームも切れていたので購入しようと思っていたのですが、

こちらもAmazonパントリー対象外で、パントリーとは別に購入しなければならず…(´・ω・`)

 

メジャーな商品がパントリー対象なのかな…?

北海道米もメジャーだと思うけどね!!(故郷をひいきする女)

 

人によっては商品選びに時間がかかる

お得感を考えて少しでも多く買おうとするので、選ぶのに時間がかかることがありますw

本当にいろいろな種類があるので「これ買っておくか…いや、それよりも先に切れそうなのは洗濯洗剤か?」という感じで、パントリー対象商品のページをいったりきたりw

 

夫にも「えー!まだ選んでたの!?」なーんて驚かれたりしてw

「とりあえず、欲しいって思ったもの入れまくって後からやっぱ削除とかにしてったら?」というアドバイスまでいただく始末…w

 

まぁいろいろ選ぶ時間も楽しいんですけどねw

 

つい余計なものまで買っちゃうかも!?

くり返しになってしまいますが、たくさん買ったほうがお得!という気持ちと、使用率埋めたい欲求を満たしたいという気持ちになってしまうと、

「よーし、これも買っちゃうか!」

「前から気にはなっていた……カート追加じゃ!!」

という感じで当初予定していなかったものまで、ついつい買ってしまう…ということがありますw

 

これも完全に人によるんですけどね( ˘ω˘ )

そしてまぁどうせ使うからええやんって気持ちになるのでいいと言えばいいのだけれど( ˘ω˘ )

 

後から金額見て「あーこれは別にいらんかったかも…(>_<; )」って思っちゃうタイプの方は注意!

 

まとめ:結論!Amazonパントリーを利用しつづけます!

いかがでしたでしょうか?

今回はAmazonパントリーのメリットとデメリットをご紹介しました!

 

さんざんデメリット挙げといてなんですが…

やっぱり単価やすいの助かるし、便利です!!

なので私は今後もAmazonパントリーを利用しつづけます!\(^o^)/✧˖°

 

次々にこういう便利なサービス思いつくAmazonって本当にすごいと思う。

長文にも関わらずここまでお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう✿

ドロンなのです★

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